■噛み犬のしつけに重点的に取り組んできたカリスマトレーナーのしつけ法■

犬のしつけDVD

DISK1

1.子犬のしつけ

⇒ハウスから初めてのお散歩まで、子犬のしつけを網羅


2.成犬のしつけ

⇒「つけ」や「ふせ」まどコマンドを教えて愛犬と楽しくコミュニケーション

  「トイレ」や「歯磨き」など、体のケアを覚えて愛犬の体を清潔に


3.シニア犬のしつけ

⇒今からでも遅くない!愛犬の状態に合わせたしつけ法を伝授


4.特別編:ハンディキャップ犬のしつけ

全盲になってしまったじんべい君のしつけ法


少し解説をします。

1.「子犬のしつけ」

私の理想は、病気のときも、何歳になってもお互いが

安心して愛犬の体に触れることが出来ることです。

触る方も触られる方もお互いがビクビクドキドキでは、安心できませんね。


そのためには子犬の頃から体に触れておくのは大切です。

しかし、それにはとてもとても大切なポイントがあります。

子犬には絶対にやってはいけないことがあるんです。


そのことを知らなかったばかりにとんでもない成犬に成長することもあります。


何をすれば、凶暴なワンちゃんになり、どうすれば優しいワンちゃんになるのかは

子犬のときの生活が大きく影響します。


子犬を飼っている方、飼う予定の方には 絶対に知っていて欲しい内容になっています。




2.「成犬のしつけ」

ここでは、リードコントロールや、ボディコントロールなどの方法も詳しく説明しています。


問題行動があって、ボディコントロールなどが上手く行かないときは、

まずは問題行動のカテゴリーを見てください。


順序良くしつけをすすめていくことで、後戻りしないしつけをすることが出来るのです。

楽しいはずの愛犬との暮らしを今までずっと悩んできたあなたに

是非その時間を取り戻して欲しいと思います。


なぜ、このしつけ法が二度と問題行動を起こさないようになるのか?

その秘密が全てわかります。






3.「シニア犬のしつけ」

シニア犬になってから咬み癖が出てくるわんちゃんもいます。

それでも、しつけることはできます。

もちろん100%にはならないかもしれませんし、時間もかかるかもしれません。


先ほどもお伝えしましたが、私は犬の幸せとは、

「病気のときも、体が不自由になっても、最後までお互いが安心して体のケアが出来ること」

だと思っています。

しつけは、芸ではなく、お互いがストレスなく安心して生活できるようにするためのものです。


何のためのしつけなのかを改めて考えてしまう・・・

そんな内容になっています。


DISK2


*問題行動をしてしまう犬のしつけ*

1.あま噛み

⇒ついつい飼い主にあま噛みをしてしまうワンちゃん[秋田犬]


2.無駄吠え

⇒警戒心から無駄吠えが収まらないワンちゃん[プードル] 


3.噛みつき

⇒人の手が怖く、噛みついてしまうワンちゃん[柴犬]


4.拾い食い

⇒何でも口に入れてしまうワンちゃん[オーストラリアンシェパード]


5.引っ張り

⇒散歩中に飼い主を引っ張ってしまうワンちゃん[ゴールデンレトリバー]



1.「あま噛み」

あま噛みで悩んでいらっしゃる方は結構多いようですが、割と簡単に改善できます。

子犬のうちはついつい甘やかしてしまうので、いつの間にか本気咬みになってしまうこともあります。

あま噛みのうちにその癖を直しておきましょう。

簡単にあま噛みが直ってしまう魔法のような方法とは?





2.「無駄吠え」

チャイムが鳴ったら吠えまくるというのはよくあるお悩みだと思います。

しかし、ほとんどの場合があることをするだけでかなり改善されます。

このコンテンツのモデルになっている、激しい吠え癖のあるプードルのワンちゃんが

全くチャイムなどに吠えることがなくなるまでには、

そんなに時間はかかりませんでした。


もちろん、吠えることだけを改善しようとしたわけではありません。

吠える必要がないということを教えてあげるだけです。


一時的に、今日だけ、今だけ止めさせることはとても簡単です。

でも、それだけのことをお教えするのにわざわざ大切なお金を払っていただく必要はありません。


もう二度と、人やチャイム、他の犬などに対して吠えなくなる方法を

あなたにじっくりと分かっていただくためにDVDを作成しました。


吠えると言うことはワンちゃんにも相当なストレスがかかっている

と言うことを知っていただきたいのと、なぜ吠えているのかを知っていただき、

どうすれば二度と無駄に吠えなくなるのかをお伝えします。


一時的に吠えるのをやめればよいと言う方にはお勧めできません。




3.咬みつき

この悩みはかなり深刻な状況になることが一番多いと思います。

私は噛む犬を専門にしつけてきましたが、

やはりこの問題に悩まされている飼い主様は本当に多いです。


噛む癖は生活していく環境の中で

少しずつ「咬み付く芽」というものが培われていきます。


単に「噛む」ということですべて同じ方法でしつけるというのは無理があります。


抱っこしようとすると噛む場合と、触れようとすると噛むと言う場合では、

最初に始めることが違ってきます。


このコンテンツでは、手で触ることが出来ないわんちゃんから

徐々に始めるようになっています。

飼い主さんの安全を第一に考え工夫を重ねてきました。


私のオリジナル色が濃いコンテンツです。

初めてやってみるしつけ法かもしれません。


ここのモデルになっている子はだんだんと噛むようになってきて、

飼い主さんでさえ近づくだけで唸るという状態でした。


それが今では抱っこが出来ることの幸せを感じられるようになりました。

人の手を怖がるということは、ワンちゃんにとっても、

飼い主さんにとってもとても不幸なことだと私は思っています。


もう自分のワンちゃんを怖がることで悩むことはありません。


あなたの手が大好きなワンちゃんになる方法を全て公開しています。




4.「拾い食い」

拾い食いをして困っている・・・

という飼い主さんはちゃんと犬を見ていると思います。


ひどい場合には、拾い食いをしているかどうかさえ分からない

と言う方もいらっしゃいます。


散歩する道には何が落ちているか分かりません。


命に関わることもあります。


拾い食いをさせないための、

とても簡単なことを知らない人が多すぎると私は思っています。

なぜなら、ほとんどの人が拾い食いを止めさせることばかりを

考えているから止めないんです。





5.「引っ張り」

特に大型犬では、この問題は深刻です。

年に一度は犬に引っ張られてケガをしたというニュースを聞きます。

現にこのモデルの飼い主さんも引っ張られて転んだ経験がありました。


テンションの高い子などは特に引っ張ることがあります。


急に引っ張られたときにはどうすればいいのか、

常に引っ張る場合はどうすればいいのか

このことを知っているのと知らないのとでは、事故やケガの発生率が全く違ってきます。


特に大型犬を飼っておられる場合は絶対に知っていおいてほしいと思います。

なかなか他では今まで誰も教えてくれなかった内容になっています。




こんな疑問が解決できるようになっているDVDです


 「よく吠えるね・・・」と近所からいやみを言われ続けていた愛犬がみるみるうちに吠えなくなり、

「最近静かね。一体どうやってしつけたの?」 と言われるようになった方法とは?


 すればするほど、凶暴になってしまう愛犬のしつけ方と、

どこを触っても喜ぶようになるしつけ方の違いとは?


 散歩に行く度に、子供や犬に吠えかかっていた愛犬が周りを気にすることなく

ぴったりと寄り添って歩くようになる方法とは?


 犬の年齢によってどのように接していけばよいのか?


 子犬、成犬、シニア犬それぞれ気をつけることは?


 チャイムが鳴るたびにけたたましく吠えていた愛犬が何の興味も示さなくなる方法とは?


 なぜ「ふせ」や「まて」が出来ないんだろう今まで知らなかった意外と簡単な教え方とは?


 子犬には絶対にやってはいけないこととは?


 あんなにグイグイと引っ張っていたワンちゃんぴったりと寄り添って歩くようになる方法とは?


 シニア犬からでも間に合う、しつけ法の内容とは?


 咬み付くようになってしまい、近づくことも出来なかったワンちゃんが

お腹を見せて触られることを喜ぶようになったその方法とは?


 あま噛みをしなくなる意外と簡単な方法とは?



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