体幹軸ゴルフスイング マスターパック

 

 

誰でも、ボールを曲げずに遠くへ飛ばせるようになることはもちろん、

飛距離アップ、アプローチ、パター、バンカー、ゴルフで必要な

全てのプログラム集約したゴルフ上達法の完全版。



それが「体幹軸スイング マスターパック」です。



このプログラムは、飛距離を伸ばす方法からミスショットを治す方法まで

あなたのスコアをスムーズに伸ばすことだけを追求し、ステップバイステップで解説しています。


すべてを徹底的に解説しているので、あなたが自分の状態にあてはめて


「具体的にどうすればいいのか?」

「私の場合は?この場合は?」


が一目でわかるようになっています。


その気になるマニュアルの内容の一部をご紹介します。





飛距離が出る人と、出ない人の決定的な違いは“コレ”です!

ボールの飛距離やスコアの差は、運動神経・パワー・ゴルフ経験の年数で決まると誤解していませんか?もしあなたが飛距離に悩んでいるのであれば、スイングスピードともう1つのポイントを改善するだけで10日であと30ヤード伸ばすことも可能です。


平均飛距離210ヤード以下の男性でも「最低250ヤード」以上飛ばす方法とは?

雑誌を読んだり、レッスンを毎週受けているのにスコアが伸びない、ボールが遠くに飛ばない・・・ 実は、有名ゴルフ雑誌にも書いてある一般常識の「あのスイング」が大きな間違いだったのです。ミスショットもこれに気づくだけで無くなります。


ダラダラ1000球打つより、1球打ったほうが効果の高い

上達スピード重視の練習法とは?

飛距離アップとスコアアップには、とてつもない練習量が必要と考える方が大勢います。

しかし、時間や体力の問題で続けていくことは難しいですよね?

そこで、超効率重視のスイング練習方法を解説します。

1回のレッスンで効果を実感していただくために実施している非常に効果の高い練習方法の1つです!


飛ばし屋だけが知る「飛ばしのスイング」とは!?

「飛ばしたい!」しかしボールを左右に曲げてOBになってしまっては元も子もありません。

飛距離を最低でもあと20ヤード伸ばす3つのポイントがあります。

あなたがやっていただくのはたた「この3つ」だけです。


頑固なスライスの悩みを、3球打つだけでピタッ!と止める方法

フェースの向きを変えてみたり、ひっぱり気味にクラブを振ってみたり

あれこれ試す労力はもう不要です。

この方法なら、スライスに悩んでいた自分が嘘だったかのように

ボールを思い通りの軌道で、思い通りのスポットへ飛ばせるようになります。


他のゴルフ理論に惑わされない、生涯使える「体幹軸スイング」とは?

世の中には数万以上のゴルフ理論が溢れていますが、いつでも答えはシンプルで単純なもの。

「スイングの本質を知るだけ」で、あなたのゴルフは180度変わります。

これを知った後、「こんな簡単な方法でゴルフが上手くなれるのか。」と驚くことでしょう。


ドライバー・アプローチ・パター、すべてのスイングにも活かせる

「距離感」攻略法とは?

プロでも距離感をつかむことは難しくスコアを崩してしまうことがあります。


ゴルフ経験6カ月以上で、スコア100を切れないゴルファーが

再チェックすべきスイングの3つのポイントとは?

1000人以上のゴルファーをレッスンしてきてたどり着いたのは、

誰でも「正しいスイング」を身につければ、飛距離は伸びるということです。

しかし、この3つの基礎ができていないために無駄にスコアを落としている

ゴルファーが大勢います。あなたももしかしてこの基礎を怠ってはいませんか?





バンカーが得意な人と、不得意な人の差とは?

バンカーショットが上手な人は、必ずと言っていいほど、バンカー攻略の

テクニックを身につけています。

バンカーの技術は練習量で決まると思っている人も必見です。

このバンカー攻略の秘訣を知れば、もうバンカーでは怖いものなしです。


右・左足上がり、下がりでも30cm以内にぴったり寄せるテクニックとは!?

平らなバンカーであれば、まだ脱出難易度は低くなりますが、

右・左足上がり・下がりや、アゴの下、目玉では、ボールの打ち方が変わってきます。

無理な体勢やクラブの差し込み角度では、ボールを上手くコントロールすることが

できず、バンカーからボールが出なかったり、クラブがボールに当たりオーバーしてしまうことがあるかと思います。 状況別に応じたショットのポイントについて解説いたします。


バンカー練習の効率をあと1.5倍アップさせる工夫とは?!


バンカーに限った事ではありませんが、ゴルフの練習は、

目的意識をもって取り組まなければ効果は得られません。

何のために、何を確かめるために練習するのかを意識することがなければ

本当の練習とは言えません。


バンカーに欠かせない距離感を掴むための秘訣とは

バンカーで難しいポイントの1つが距離感です。

フェアウェイや、ティーショットと違い、砂の上にボールがある状態からの

ショットは、通常とは異なります。

ここでは、バンカーショットで距離感を掴むスイング技術を習得して頂きます。

バンカーで距離感をつかめるようになると、バンカーに入ったほうが

ピンに寄せるアプローチが打てるようになります。


体幹を高め、状況に応じて自由自在に打ち分けるテクニック

上体のブレをなくし、砂と一緒にボールを自然に運べるようになるためにも

あなたのスイングに「軸」が必要です。

足場が安定しないサンドだからこそ、下半身から上半身のバランスを安定させる

体幹を意識するこが必要不可欠になってきます。


砂とボールと正確無比なインパクトの関係とは?

バンカーを打っていると、イメージした距離感と実際に打った距離が一致しないことがあります。 その原因は新で正しくボールがとらえられていおらず、そのために打ち出した距離がまちまちになってしまうからです。 新でボールをとらえられるようになることで、インパクトの強さと ボールの距離感が一致させることができます。

アイアンよりも精度の高いピン寄せショットを打つ方法

プロのバンカーショットを見ていると、アイアンよりもバンカーの方が柔らかくやさしいボールを打ち、ピンに寄せている場面があります。

時として、アイアンのアプローチよりもバンカーに落とした方が、バーディーを狙いに行ける状況があります。



パッティング成功率を高めるストローク法とは!?

スコアの差は、運動神経・パワー・ゴルフ経験の年数で決まると誤解していませんか?もし、あなたがパットに悩んでいたとしても、パットの上手い人と、下手な人の違いに気付くことさえできればパッティング技術は今よりも確実にアップします。


左曲がりと右曲がりのラインの見分け方?

感覚ではなく、ボールが転がる方向を見極める方法です。

ラインを正しく読む技術をここで身につけてください。


ダラダラ1000球打つより、1球打ったほうが効果の高い

上達スピード重視の練習法とは?


パッティングは、ただ、カップに向けて打つ練習ではいけません。

何のために、何を確かめるために練習するのかを意識することがなければ

本当のパット練習とは言えません。


距離感を掴むための秘訣とは

距離感をつかめなければ、自然とパッティング精度が上がります。

狙った距離に向けて、ボールを打つことができるようになれば

ロングパットも自信をもってインパクト出来るようになります。


体幹を高め、安定したストロークを手に入れる方法

上半身がブレればボールのインパクト時に、ボールの軌道もぶれてしまいます。

体幹を上手に使い、安定したストロークを手に入れてください。





以上、ほんの一部ですが、この内容を知っていしまったあなたも、

思い通りのボールコントロールで、ボールを遠くへ飛ばすことができます。


私自身、このスイングにたどりつけなかったら、

300ヤード以上飛ばすことはできなかったはずです。

ましてや、人に教える立場の人間になれていなかったと思います。


ですから、ゴルフでスムーズにスコアを伸ばす人と、

1年も2年も足踏みしている人との違いとは、上達法を


「知っているか・知らないか」


の違いなのです。




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