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ゴルフテクニック向上

吉本巧監修『ドローボール・マスタープログラム』

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吉本巧監修『ドローボール・マスタープログラム』

スイングの基本はインサイドアウトではありません!
スライスを改善しドローボールを打つための
効果実証済みのメソッドを初公開!

最も多くのスライスを改善したプロコーチが明かす、スライスを改善するための”ドロー軌道”はコレだ!
ここでは、ドローを習得するためのクラブ軌道を図でわかりやすく説明しています。まずはこの軌道をイメージしてスイングしてみてください。

スライスを克服できない!そんなアマチュアを、 最短でスライスを克服したステップアップ法
ここでは、スライスの原因とその克服法をステップバイステップ形式でお伝えします。

【注目】マン振りしてもスライスしない!”コントロール”と ”最高の打感”を両立する「スイング」のトップの作り方
ここでは、理想とされる「インサイドスクエアのスイング」が簡単にできるトップの作り方をご紹介しています。ぜひ実践していただき「コントロールできるフルスイングの仕方」を習得してください。

自分にピッタリあった 「理想的なクラブ軌道」と「軌道を通るスイングの習得方法」
ここで紹介する「3本のライン」を知らずにスイングすると、スライスかフックとなってしまいます。トップボジションになった時点で、ダウンスイングの軌道(運命)は決まります。「理想的なクラブの軌道」を知り、「キレイな軌道を通るスイングの習得法」を知る事が、ドローを操るための第一歩となりますので、ぜひご覧ください。

これでスライスを防止!「スライス改善のスペシャリストが明かすドロー習得のためのチェックリストとは?
ここで明かす手順通りに練習するだけで、のべ24,100人以上のスライサーを改善させることができました。この通りにやれば、ドローボールが習得できるので、ぜひ実践ししてみてください。

これが、アメリカ発・最先端の「ドローボール自動化メソッド」だ!
スイングの軌道を意識せずとも、勝手に ドロー回転がかかる「土台」の作り方とは?

あなたがスライスする原因の80%は、これです…
これでは、スライスは治りません。

絶対ダメ…! バックスイング時に絶対やってはいけない肩の動かし方とは?
アマチュアゴルファーによく見られる、バックスイング時の悪い肩の動かし方をご説明します。あなたは大丈夫ですか…?

ムチのようにしなるスイングが簡単にできる 「アメリカ式・胸と肩の使い方」
ここでは、手打ちのゴルファーに共通する胸と肩の使い方をお伝えします。全身を使った正しいフォームに矯正していきます。ここに注意すれば、スイングスピードがグンと上がり、コースに快音を響かせる力強いスイングができます。

スライス改善率99.97%の秘密はここにアリ!
「理想の軌道」を自動的に通るようになる ダウンスイングでの体の使い方を徹底解説

マン振りする秘訣は、この「ハンドルの動き」にありました。
この「ハンドルの動き」を実践するだけで、簡単に”大きなタメ”と”インサイドスクエア軌道”を作ることができるので、狙った球筋でOBを気にすることなくマン振りし、気持ちの良い一打を狙えるようになります。

【時間も場所も選びません】 自宅のお風呂でできる、インサイドスクエア練習法
コースどころか打ちっぱなしにも行けない…自宅にはクラブを振るスペースがない…そんなあなたでも、この「鏡さえあればできるインサイドスクエアの練習法」を実践することで、日に日にフォームが改善していきます。クラブを握って1球目で、その違いに驚くでしょう。

イ・ボミ選手も実践! 体の開きを抑える「インパクト時の三角形」の作り方
ドローを打つためには、インパクト時に体の開きを抑える必要があります。ここでは、体の開きを抑えるための”ある三角形の作り方”について紹介しています。この三角形ができれば、トッププロ顔負けの美しいスイングができるので、ぜひ作り方を知り、フォームをチェックしてみてください。

あなたに最も適した「スイングスピードの見つけ方」&「スイングスピード別の効果的な練習方法」
実は統計学上、脳から腰に信号が伝達される速さには個人差があります。そのため、信号伝達の遅い人が、速い人の真似をするとタイミングがずれ、スイングを再現することができません。ですが安心してください。ここでは、「脳から腰へ信号伝達速度を診断法」と、「それぞれの速さに合ったスイング練習法」を紹介するので、自分に適したスイングを知り、効率的に上達できます。

マン振りしても狙った方向へ飛ばせる!
打球の飛距離UP・コントロールUPを実現する インパクトからフォロースルーの実演!

「たった2分」でパワーとコントロールを兼ね備えた スイングを手に入れる方法
ここでは、いつでもコンディションに合わせた最高のスイングができる”ある調整方法”をご紹介しています。最初のホールに入った時に2分実践していただくだけで、最高のパフォーマンスでショットを放つことができるでしょう。

松山英樹プロのような「大きく美しいフォロースルー」を習得できる自宅練習法
プロの力強い美しいフォロースルーの秘訣は、フェース面を返すときの”ある動き”にあります。ここでは、その動きを体に定着させる練習法を紹介していますので、ぜひ実践してプロ顔負けの大きく美しいスイングを身につけて、コンペの注目の的になってください。

飛距離の伸びが止まらない!! のべ、24,100人が飛距離UPを実感した「ヘッドスピードを上げる方法」

ドラコンで381yを飛ばした石川遼プロの 「フィニッシュ時のある動き」とは?
石川遼プロが密かに行っているフィニッシュ時の動きをご存知ですか?遠くまでボールを飛ばせるゴルファーの特徴とも言えるこの動きを取り入れて、飛ばし屋の仲間入りをしてください。

「また右にプッシュ…」とスイング後にガッカリしたくないのであれば、「このフェースローテーション」を止めましょう。
何をどう練習してもスライスが改善しないとお悩みなら、フェースローテーションを見なおしてみましょう。 ここでは、間違ったフェースローテーション・正しいフェースローテーションを紹介しているので、ぜひ正しい方法を実践して、スライス地獄から抜け出してください。

ここまでの理論・実践内容を確実に身体に定着!
24,100人をスライス改善・ドロー習得に 導いた常識破りの「練習ドリル」 …その内容とは?

スライスを完全克服! ドローボールの打ち方が完璧に身に着く「練習ドリル」を初公開
ここでは、私が実際に練習場に出て、ドローボールを確実に体に覚えこませるためのドリルをご紹介します。このドリルを繰り返し練習すれば、狙い通りの軌道でボールが飛んでいく感動を得られるので、ぜひ実践ください。

「インパクトはアドレスの再現」と聞いたことがあれば、 今すぐ忘れてください。なぜなら…
実は、インパクト時にアドレスの再現をすると「必ず」手打ちになります。ここでは、アドレスを再現すると手打ちになる理由と、インパクト時とアドレス時の姿勢に違いについて解説するので、間違った知識をここでリセットして完璧なスイングを手にいれてください。

ボールを自在にコントロールする快感を味わいたいなら、 この「◯◯ドリル」を実践してください
ここでは、ゲーム感覚でドローの曲がりをコントロールする練習方法を紹介しています。この練習をすることで、ボールのコントロールに自信を持つことが出来るので、林の中のトラブルショットでもドローをかけて起死回生のリカバリーショットができるでしょう。

飛距離を大幅にアップさせる方法は、あえて「振り遅れ」 を作ることです!
「振り遅れ」こそ、強い球を打つために必須であることをご存知ですか?ここでは、振り遅れに対する正しい知識をお伝えしたうえで、一般にはタブーとされている「振り遅れ」をあえて作り、飛距離を大幅に伸ばす方法をご紹介しています。ゴルフ仲間が手にしていない正しい情報を手にいれて、だれよりも早く上達してください。

打ちっぱなしで練習するべき、飛距離がさらに伸びる 「特殊なインパクト」の習得ドリル
この打ちっぱなしでも実践できる練習方法を行っていただければ、飛距離の出るドローを打つためのインパクトの方法を体に覚えこませることができます。この方法を実践すれば、みるみるうちに飛距離がアップする実感を得ることが出来るでしょう。

コントロールの感覚を徹底的に習得!
ドローボール・マスターとなるための 最後の練習ドリルは”コレ”だ!

所要時間たった1秒! クラブの握り方だけで打球を自在に操る方法とは?
いつも通りに打っているのに思った方向に球が飛ばない!と思ったら、このクラブの握り方をしてください。そうすることで、あなたの思い描いているコース戦略が再現できるので、バンカーショットやラフショットに頭を悩ませることができなくなります。

簡単に「インパクトの位置」をチェックする方法とは…?
自分一人では客観的に見ることができないインパクトの位置をチェックする方法を紹介します。これを実践していただければ、一打ごとにスイングとフェースの使い方が上手くなっていくので、短い時間で大きな上達を実感することができます。

初心者でも簡単に実践できる 「ボールのつかまり」を格段に向上させる方法
スイングはすごくきれいなのに、ボールはことごとく右にそれる・・・それは「ボールのつかまり」の感覚がまだ養えていないからです。ここでは、初心者でも簡単にボールをつかまえて、飛ぶ方向をコントロールできる方法を紹介しています。初心者でも簡単に実践できるので、ぜひ試してみてください。

ゴルフ歴17年の撮影スタッフが驚いた、 不思議とスイングが安定する「グリップの握り方」
スイングが安定しない原因の一つに、グリップの握り方があります。自分に合った握り方を確立できなければ、せっかくドローを打てるスイングを習得できても、すぐに元のスライスに戻ってしまいます。ここで紹介するグリップの握り方を学んで、ドローボールを安定して打てるようになりましょう。

ドローボールの最終調整。より精度の高いドローボールを 打つための最後の練習メニューとは?
これまで習得したドローボールの精度を更に上げ、自分のものにしていくための練習方法を紹介しています。

…など、のべ24,100人以上のゴルファーをスライス改善・スコアUPに導いてきた
効果実証済みの『ドローボール習得プログラム』を、
約4時間にわたって公開しています。

今回あなたに公開するのは、これだけではありません。
さらに、習得したドローボールを活かすプロ直伝のコースマネジメント術も公開します
「ドローを覚えたのはいいけど、ドローボールでラウンドしたことないからどうやって攻めよう」

もしかしたら、このような疑問を持たれたかもしれませんが、そこはご安心ください。『打ち方だけ教えて終わり』という中途半端なことは決してしません。

本プログラムでは、多数のプロゴルファーを指導してきた私が、ドローボールを100%有効活用するために欠かせない『コースマネジメントの方法』もお伝えします。

・狙い通りの場所にボールを運ぶための『ティーグランドの使い方』
・ドロー特有の『スイートスポットの使い方』
・ドローボールの特性を活かしたコースの『攻め方』

といった要素についてしっかり解説していますので、ぜひご覧いただき、ドローボールを有効に活用してください。

>>>吉本巧監修『ドローボール・マスタープログラム』


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